2024.12.20
協和建工の今後のZEH建築目標
ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)とは
ZEHは、快適な室内環境を保ちながら、住宅の高断熱化と高効率設備によりできる限りのエネルギーに努め、太陽光発電等によりエネルギーを創る事で、1年間で消費する住宅のエネルギー量が正味(ネット)で概ねゼロ以下となる住宅の事を言います。
ZEHの実現・普及について
日本国政府が定めた「エネルギー基本計画(2014年4月閣議決定)」においては、
ZEHの実現・普及について
【2030年度までに、新築住宅は90%以上、既存住宅は50%以上でZEHを実現】
上記の様な目標値を設定して、国をあげて取り組んでいく事になりました。
協和建工でも企業一丸となってZEHの普及拡大に取り組んで参ります。
ZEH普及目標(2030年度までに、新築住宅は90%以上、既存住宅は50%以上でZEHを実現)
協和建工では、2025年度(令和7年度)のZEH普及実績および2030年度(令和12年度)のZEH普及目標を以下の通り公表いたします。
ZEH普及目標達成に向けて
周知活動を行って目標を達成します。